ブランド:
ノエビア
価格:150mL //\/i/i12,600(税込)
※2008年10月1日新発売
去年、ノエビア愛用者のおともだちと一緒に旅行に行きました。
旅行に行くと、リミットなくおしゃべりできるので、コスメの話もいろいろしました。
彼女はずっとスキンケアはノエビアなんだって。
講習会などにも参加しているそうで、マッサージ方法などもお勉強したらしい。
そういえば、2年前に旅行に行ったときに、みんなにクレンジングマッサージを
してくれた。アレ、本当に気持ちよかったんだ。
そのノエビアの高級ライン「
ノエビア505シリーズ」が新しくなって、
10/1に新発売されます。(新しい「ノエビア505」シリーズのサイトは
コチラ→)
以前の「ノエビア505」シリーズは98年の発売。
発売以降、10年間のロングセラー商品ということからも、その評価の高さがうかがえます。
新しい「ノエビア505」は、自然派化粧品というだけあって、世界中から選び抜かれた
26種類の植物エキスを、お肌にとって最適なバランスで配合してあります。
ノエビアが長年に渡っておこなってきた、植物研究の集大成だとか。
このたび、トレンダーズのモニターに選ばれて、10/1の発売を前に、
その新しい「ノエビア505」シリーズを、ひとあしお先にお試しさせていただきました。
ノエビア505シリーズは「魔法の小瓶」という愛称で呼ばれているそう。
150mLで12600円の化粧水。ワタシが使う化粧水の中では高い部類です。
とろりとしたテクスチャーのローションは手でつけても、コットンでつけても
肌に刺激なく、なじみます。つけた直後から、肌が潤う感じアリ。
とろみ系の化粧水の中にはいつまでもベタベタするものが多いので、
乾燥の季節以外は選ぶことが少ないのだけれど、コレはイイ!
とろりんとしているけれど、肌にとけこむような感じ。
たっぷりコットンに染み込ませて、撫でるようにつけた後、
ローションパックすると、肌がふっくらと潤います。
ほんと、ローションだけで終わりに出来ちゃうんじゃないだろうかと思うほど。
この安心できる使用感が好きになりました。
一緒にミニチュアサンプルセットも戴いたので、併せて使ってみました。
・薬用スキンローション 8mL
・薬用ミルクローション 8mL <現品:100mL //\/i/i18,900(税込)>
・薬用クリーム 2g <現品:30g //\/i/i31,500(税込)>
ミルクローションとクリームは今の季節にはちょっと重いかな?という感じ。
ワタシは翌朝、オデコや鼻の周りの油分が気になりました。
それより!やっぱり、スキンローションなんだって。
一応、潤いを閉じ込めるケアが必要なので、他のアイテムも使うけれど、
キモチ的にはローション1本でいけそうなくらい。
インナードライのワタシにはこの「ノエビア505」シリーズのローションが
合っているみたい。少し前まで、なんとなく肌の調子が悪いなぁという感じで
キメや潤いがイマイチだったの。ひどいときは頬の部分とか汗もしみちゃって。
「ノエビア505」でようやくリカバリできたかな。
夏のダメージをうけまくったワタシの肌には薬用成分も効いたのかも。
正直、ワタシにはまだ早いかな?と思っていた「ノエビア505」。
そんな高級ラインを使わなくても、もうちょっとガンバレ!ワタシの肌的な
キモチもありました。でも、やっぱりよかったみたい。
エイジングケア、ココからはじまる。
ジブン史上一番高級なローションは、期待以上の効果でした。